1 葬儀の費用と対応地域

Q1、病院生活が長かったので葬儀の予算がとても心配です。

最近ではとても多いご相談内容です。
慌てることなくまずはご相談下さい。当組合は神奈川県知事認可を取得しており葬儀費用は勿論、内容に関してもお値段以上のものをご提供いたします。
不要なものは省き、必要なものだけ計上していく形式ですからご安心下さい。


Q2、葬儀が終わった後、追加で請求が加算されたりしませんか?

100%無いことをお約束いたします。
当組合は見積りの段階でお客様に確認をしてもらいその内容で了解を頂いた後のご施行となります。当組合の「葬儀アンケート」でお客様より高い評価を頂く一つの理由にもなっております。(但し、おもてなしの費用は除きます)


Q3、住まいが東京都葛飾区ですが、来てもらった時に料金などが高くなりますか?

全ての地域のお客様共通の料金となっております。
当組合は各地域に営業所・支店があり、そちらからの出発となりますので料金が神奈川の方と東京の方の御見積書は同等になります。詳しい対応エリアはこちらでご確認下さい

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2 ご不幸が起こってしまったら・・

Q4、夜中に亡くなった連絡を受けたらどうすればいいでしょうか?

ご不幸が起こってしまったら夜中でも遠方でもまずは当組合にご連絡を下さい。
24時間寝台車(お迎えに行くための専用車)を待機させておりますので安心してご相談いただければと思います。


Q5、突然、亡くなってしまい、警察の方が来られているのですがどうしたらいいですか?

死亡原因の特定をするために監察医に診断していただきます。警察が介入された場合、通常の順序とは異なるために経験がない葬儀社も多数おります(大手互助会など)。当組合は警察介入時の専門知識や能力を兼ね備えている葬祭ディレクター(厚生労働省認定)が対応しますので的確にアドバイスをさせていただくことが可能です。お電話1本で全ておまかせいただけます。


Q6、亡くなったとき、自宅に用意しておかなければいけないものはありますか?

慌てることはありません。
当組合のスタッフがご自宅に随行しますのでその時に一つ一つお話させてもらいます。また、ご一緒に行えることがあるかと思いますからその時に合わせてお話いたします。

 

Q7、住宅の事情で自宅に置いてあげること出来ないんですが・・。

現在では部屋の状況や諸事情等々でご安置が難しい方は少なくありません。
当組合では仮安置所の民間施設なども提携していることから24時間ご案内が可能です。どうぞご安心下さい。

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お通夜 葬儀式について

Q8、無宗教という言葉をよく聞くのですが私達家族も出来るのでしょうか?

無宗教に関しては勿論、どなたでも利用することが可能で皆様と当組合スタッフで一緒に式のスケジュールをお決めします。具体的な一例としては下記のような事があります。
献花、故人さまの足跡紹介、お別れの言葉、お手紙のご拝読、献灯、プロによる生演奏、
お好きだった曲をご家族による演奏、など多数あります。

 

Q9、火葬だけを行うことはお願いできますか?

当組合は葬儀の形式に限らず、全てのご供養を一緒にお手伝いさせていただきます。
葬送の仕方は様々です。具体的にご事情をお話いただければご家族の意に沿うようにお手伝いいたします。どんなご相談も構えずにお話いただければ必ず皆様のお役にたてることと思います。

 

Q10、祭壇はお花にしたいのですが、予算がありません。どうしたらいいですか?

一般的な葬儀屋さんでは難しいかも知れませんが、当組合ならではの祭壇設営が可能です。
弊社では全て生のお花を使用し、その方の人柄や性格なども取り入れ、オンリーワン祭壇、オリジナル葬儀を提供しております。
価格はご家族のご予算をお話いただければ予算内でお創り致します。

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宗教者について

Q11、葬儀を初めて行うのですが、お寺さんはどうすればいいのでしょうか?

当組合では寺院、牧師、宮司と各宗教に合わせて無料でご紹介させていただきます。
宗教者に対するお礼でも金額が決まっているので安心です。各宗旨別にご紹介が可能ですので遠慮なく申しつけ下さい。

 

Q12、葬儀のときにつけられなかった戒名を1周忌でつけたいのですが?

大丈夫です。
回忌法要を迎えられた際にお寺様にご相談してみてください。菩提寺様でなく、当組合でご紹介させていただいた場合については、お手続きを当組合が代行してお手伝いさせていただくことも可能です。判りづらいことや言いにくいこと、何でもご相談下さい。

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参列時のマナー

Q13、一般的に参列をするときは通夜、葬儀告別式どちらに参列すればいいですか?

亡くなった方、要するに故人との親交の度合いでも決まりますが、親しくされていたのであれば通夜と葬儀告別式に出席することが良いと思います。
また、両日共に出席できない場合はまず弔電を打ち、代理人を立てて伺うか後日必ずご自宅に行くなどします。その際にお電話でのお悔やみは避けていただくことが前提です。

 

Q14、よく告別式の焼香後に帰る方がいますが帰っても良いのでしょうか?

ご葬儀ごとなので無理強いをすることでもないのですが、基本的に時間に少しでも余裕があれば出棺のお見送りまで残って見守っていたいものです。
尚、お見送りをする際には黙祷や合掌をして見送りましょう。

 

Q15、お香典を持参したのですが新札しかなくどうすればよいでしょう?

基本的には新札を入れるのは葬儀のタブーとして昔から伝えられてきました。もし新札しかないようであれば一度折ってから封筒に入れましょう。但し、旧札でもくしゃくしゃのお札は遠慮します。

 

Q16、香典の表書きを教えてください。

故人の宗旨に沿ってお書きします。
例えば仏式であれば「ご霊前」又は「ご佛前」、「御供養」
神式であれば「御神饌料」又は「御玉串料」
キリストであればプロテスタントは「御花料」カトリックであれば「御ミサ料」
になります。しかし、御宗旨がわからないことが一般的ですから「御霊前」で差し支えはないでしょう。

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※ご予算にお困りの方、生活保護世帯・市民区民葬等も、お気軽にご相談ください。

※規模にかかわらず、真心と安心を込めてお手伝いいたします。

 



 

メッセージ

どのようなご葬儀形態でも安心してお任せ下さい。当組合は家族葬、一般葬に拘わらず、生活保護の受給者や低所得者のご葬儀など幅広い実績を持っております。
全てのご家族に「感動から感謝へと記憶に残るご葬儀創り」を理念にお手伝いさせて頂きます。
弊社は県知事認可を取得しており葬儀費用やクオリティは手前味噌ながらエリアbPを自負しております。

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